西野亮廣が 予言。「2年以内に“その時代”が来る」――とは? AIが当たり前の時代に必要とされる人材は、意外な経験だった!

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https://voicy.jp/channel/941/8153070
西野亮廣の提言「マジで、悪いこと言わないから…」 | 西野亮廣(キングコング)「西野さんの朝礼」/ Voicy - 音声プラットフォーム
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早いうちに「アンカー」を押さえにいっておいた方がいい
昨日は石川涼さんと丸一日社会見学会でした。
朝イチで京都太秦映画村に行って、
そのあと創業400年の京都のお餅屋さんにいって、
そのあと創業120年の京都の親子丼屋さんに行って、
そこから往復3時間かけて、
創業700年の大阪・堺のお団子屋さんに行って、
夜は再び京都に戻ってきて、夜ご飯を食べながら今後の話し合いをしました。
まさに、昨日のVoicyでお話しした「仕事になる前の仕事に時間を投資する」を地で行ったわけですけども、今いった場所の共通点を考えてもらったら分かるとおり、涼さんも僕も「次は、ここだな」と狙いを定めているポイントは同じなんです。
なので、そこに自分達の時間を積極的に割いているわけですが、今日あらためて皆様に共有しておきたいことは、僕がよく「アンカー」と呼んでいるもの…いわゆる「土地」や「時間(歴史)」といった『AIで生成できないもの』は、ここから更に価値が上がる一方で、くわえて、この領域は「そもそも数に限りがある」ので、マジで早いうちに押さえにいっておいた方がいいです。
涼さんも僕も、この領域は数に限りがあることを知っているので、最近はここにほぼ全体重を乗せているのですが、まわりを見渡してみると、あまり皆、ここにアンテナを立てていない。
というか「なんか、次はそこが熱いらしいですねー」といった感じで、どこかポーッとしている。
「まぁ、もし機会があれば」みたいな。
本気で探せば、とんでもない「アンカー」が日本中に眠っている
こんなことを言うと怒られるかもしれませんが、日本で活動するなら、AIよりも遥かにリターンが大きい領域で、僕からすると手を挙げない理由が本当に分からない。
ポイントは、たとえば、メチャクチャ良い土地というのは、世間に出回ることがなくて、地元の中でしか回らない上に、地元の人というのは地元にある「世界的価値がある資産」が日常の風景になってしまっていること。
なので、本気で探せば、とんでもない「アンカー」が今は日本中に眠っている。
が、それもこれも、石川涼とか西野亮廣がとっちゃったら、もう、とれないんです。
先に言っておきますが、僕らが譲る時というのは、僕らが死ぬ時なので、そこまで席が空かない。
なので、とにかく大きいヤマを当てたいのならば、全国を歩き回って、ちょっとでも話があれば飛んでいって、今のうちに「アンカー」をとっておくことをオススメします。
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CHIMNEY TOWNのホームページを、
スマホのホーム画面(待受画面)に追加する方法
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【注意】
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