「西野亮廣」自身が今、議論のネタになり、“コンテンツになって”いる! ファンもアンチも乱打戦の中、プペルを通してどんな“時代”を見せてくれるか!?

2026年04月19日

書いた人:西野 亮廣 公式LINE

※この記事は、2026年4月17日に掲載された「GOETHE」(幻冬舎)の記事より一部転載しています。

1人でも多くの方に届ける為の戦いが続いております

 
『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を1人でも多くの方に届ける為の戦いが続いております。
 
2026年3月27日に公開された本作のここまでをザックリまとめると、
 
公開初日にまさかの大苦戦を強いられる(※動員が前作から大幅にダウン)
アンチ狂喜乱舞。ネガキャンが加速する(作品を観ていない方からの声も)
作品を観てくださった方の声がまわり始める
「エコチェンバー(情報の偏り)が思いの外、加速してるぞ」という冷静な議論なども加速する
⑤西野のドブ板営業が、今現在、人生の11時台にいる中小企業の社長や個人事業主への励みになったりもする
口コミが西野ファン以外にも届き始めた?
 
…といったところでしょうか。
ここまでは僕の感覚値。です。
 
気になる「実際の数字」はというと…公開から17日間で観客動員数は【28万9823人】(※2026年4月13日現在)です。
 
この数字を聞いて、「ん? なんか、ニュースでは『大爆死』と聞いたけど、そうでもないの?」という印象を受けた方がいらっしゃるかもしれません。
 
これについて、マーケターの三吉愛子さんがXで言及されていたので、紹介させていただきます。
 
(続きはこちらから【連載『革命のファンファーレ』から『夢と金』】

「西野亮廣」自身が今、議論のネタになり、“コンテンツになって”いる! ファンもアンチも乱打戦の中、プペルを通してどんな“時代”を見せてくれるか!? 

https://goetheweb.jp/person/article/20260417-nishino-243

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