不登校や引きこもりの子どもたちに「こどもがセンターマハロ」を知ってもらいたい!

2026年01月19日

書いた人:CHIMNEY TOWNスタッフ 公式LINE

この記事は、PICTURE BOOKで公開中の【不登校や引きこもりの子どもたちに「こどもがセンターマハロ」を知ってもらいたい!】より転載しています。
※今日の記事のクラウドファンディングはコチラ↓
https://www.picture-book.jp/projects/5416

不登校や引きこもりの子どもたちに「こどもがセンターマハロ」を知ってもらいたい! | クラウドファンディング - PICTURE BOOK

https://www.picture-book.jp/projects/5416

 
 

不登校や引きこもりの子どもたちにこどもがセンターマハロを知ってもらいたい!

 
はじめまして。
 
こどもがセンターマハロと申します。
 
私たちは岐阜県で、子ども食堂、学習支援、フリースクール、農園を運営しているNPO法人です。
 
子どもたちが抱えるその事情は様々・・・。
 
不登校、ひとり親家庭、発達障がい、ネグレクト、ヤングケアラーなどなど。
 
今現在、どんな事情を抱えていたとしても、
子どもたちが学んだり、体験したり、遊んだり、、、
 
 

チャレンジする機会は平等にあってほしい。

 
そんな信念で、どんな子も受け入れてきました。
 
活動を始めてから、6年が経過しました。
 
通っていた子たちは、それぞれの道を歩き出しました。
 
現在は全国各地で活躍をしています。
 
どんな事情があったとしても変われる。
 
変えていける。
 
なりたい自分になれる。
 
 

そんな卒業生たちの姿を、今まさに不登校や引きこもりの子たちに知ってほしい。

 
それが、今回のクラウドファンディングの目的です。
 
 

ご支援の使い道

 
過去に不登校や引きこもりを経験した子達が現在生活する場所を訪れて
インタビューを行い、動画を作成します。
 
【支援の使い道】
・卒業生たちが生活する場所への旅費
 (宮古島、愛媛県、和歌山県、石川県と
 こどもがセンターマハロの所在地である岐阜市との往復)
・動画作成費用
・子ども本人、保護者へのインタビューにかかる費用
・子育て支援に関わる専門家へのインタビューにかかる費用
・その他、こどもがセンターマハロを広く知っていただくための費用
 
 

このチャレンジで目指していること

 
これまでたくさんの子たちがこどもがセンターマハロから卒業していきました。
 
私たちこどもがセンターマハロは、
卒業生たちの姿を、今まさに不登校・引きこもり真っ只中の子と
その保護者の方たちに見て、知ってほしいと思います。
 
今現在どんな事情を抱えていても大丈夫。
 
10年後には、こんな卒業生たちみたいな未来が待っているかもしれない。
 
そんなメッセージを届けることが私たちの夢です。
 
ぜひ、こどもがセンターマハロとその卒業生たちを知っていただくための
動画作成にご支援をお願いします。
 
 
『不登校や引きこもりの子どもたちに「こどもがセンターマハロ」を知ってもらいたい!』
詳細はコチラ

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